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TREASURE3
SEVENTEEN2
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LIVE会場
Snow Man・SixTONES・なにわ男子・Hey! Say! JUMPのライブ・コンサート会場一覧。推し活の聖地として人気のスポット。
33件のスポット
ライブ・コンサート会場は、推しのライブが開催される場所への愛着も推し活の一部です。実際にライブが行われる会場を事前に確認したり、思い出のライブ会場を聖地として再訪するファンも多くいます。Snow Man・SixTONES・なにわ男子・Hey! Say! JUMPなどが利用した主要会場を掲載しています。
楽しみ方・訪問のポイント
ライブ前日に会場周辺を下見しておくと当日スムーズに移動できます。ライブ後も会場付近で推し仲間と交流したり、近くの推しゆかりのカフェに立ち寄るのが定番の楽しみ方です。

バンテリンドームナゴヤ
愛知県名古屋市東区大幸南一丁目1番1号
名古屋市東区にある中部地方最大級のドーム球場(旧ナゴヤドーム)。プロ野球中日ドラゴンズの本拠地で、Snow Man・SixTONES・なにわ男子・Hey! Say! JUMPなどの全国ツアーで中部の拠点となる大型ライブ会場。広大な敷地でグッズ販売列やファンの交流も盛んで、隣接するイオンモール Nagoya Noritakeガーデンなど周辺施設も充実。名古屋市営地下鉄名城線「ナゴヤドーム前矢田駅」から徒歩約5分。

横浜アリーナ
神奈川県横浜市港北区新横浜3丁目10
新横浜にある1万7千人規模のアリーナ。JR「新横浜駅」から徒歩5分で、東海道新幹線が停まるため遠征しやすい。公演日は新横浜駅周辺の宿が真っ先に埋まるので、横浜駅・新宿方面まで広げて探すとよい。

日本武道館
東京都千代田区北の丸公園2-3
東京・北の丸公園にある日本を代表する屋内競技場。武道の聖地であると同時に「ミュージシャンの聖地」として知られ、ここでの公演はアーティストにとって特別な意味を持つ。Snow Manをはじめ多くのグループがライブを行い、八角形の独特な空間と歴史が魅力。桜の名所・千鳥ヶ淵にも近く、公演前後の散策も楽しめる。東京メトロ東西線・半蔵門線・都営新宿線「九段下駅」から徒歩約5分。

東京ドーム
東京都文京区後楽1丁目3-61
東京・水道橋にある日本初の屋根付き球場「BIG EGG」。プロ野球・読売ジャイアンツの本拠地で、Snow Man・SixTONES・なにわ男子・Hey! Say! JUMPなどSTARTO勢にとって憧れの大舞台。「東京ドーム公演」はキャリアの節目とされる特別な会場として知られる。周辺は東京ドームシティ(遊園地・スパ・ホテル・ホール)が広がり、遠征やコラボ企画の拠点にも最適。JR「水道橋駅」・東京メトロ/都営「後楽園駅」からすぐ。

NMB48劇場(YES NAMBAビル)
大阪府大阪市中央区難波千日前12-7 YES NAMBAビルB1
NMB48の本拠地として2011年1月1日に大阪・なんばにオープンした専用劇場。AKB48公式姉妹グループとして2010年に大阪で結成されたNMB48が、現在も連日定期公演を行う「現場の聖地」。かつて吉本興業「baseよしもと」があったYES NAMBAビルの地下1階に設けられており、なんばグランド花月向かいという好立地。約350席のキャパシティでチームN・チームM・チームBVが交代で公演を担当し、大阪弁を交えたMCやフレッシュなパフォーマンスが楽しめる。公演チケットはLeminoチケット等で入手可能。最寄り駅は大阪市営地下鉄御堂筋線「なんば駅」4番出口から徒歩約5分、南海電鉄「難波駅」からも徒歩約5分。道頓堀や戎橋など大阪ミナミの観光と組み合わせて訪れるNMBファンも多い。

有明アリーナ
東京都江東区有明1丁目11番1号
東京・有明にある2020年開業の大型多目的アリーナ。バレーボール会場として建設され、現在は音楽ライブの定番会場のひとつとして、Hey! Say! JUMPをはじめ多くのアーティストが公演を行う。最新設備と良好な視界、湾岸エリアの開放的なロケーションが特徴。周辺は有明ガーデンなど商業施設も充実し、遠征の拠点にもしやすい。

京セラドーム大阪
大阪府大阪市西区千代崎三丁目中2番1号
大阪市西区にある全天候型多目的ドーム。プロ野球オリックスの本拠地であると同時に、Snow Man・SixTONES・なにわ男子・Hey! Say! JUMPなどSTARTO ENTERTAINMENT勢の大型コンサートが数多く開催される西日本屈指のライブ会場。地元・なにわ男子にとってのホームとしても知られ、ツアーのたびに全国からファンが集結する。グッズ販売列、フラスタ、周辺のコラボカフェなど推し活の楽しみも豊富。Osaka Metro長堀鶴見緑地線「ドーム前千代崎駅」・阪神なんば線「ドーム前駅」直結。

17LIVE HKT48劇場(BOSS E・ZO FUKUOKA)
福岡県福岡市中央区地行浜2-2-6 BOSS E・ZO FUKUOKA 1F
HKT48の専用劇場として2020年7月に福岡・地行浜のBOSS E・ZO FUKUOKA 1Fにオープン。秋元康氏プロデュースのAKB48公式姉妹グループHKT48は「泣き虫グループ」の異名を持ち、感情豊かなパフォーマンスで全国のファンを魅了してきた。チームH・チームKII・チームTIIが定期公演を担当し、PayPayドームにほど近いエンタメゾーン「BOSS E・ZO FUKUOKA」の1Fで観覧できる。なお結成15周年を迎える2026年秋に劇場の移転が発表されており、現劇場での公演は2026年7月26日が最終日となる予定。移転後の新住所はHKT48公式サイトを参照のこと。最寄り駅は福岡市地下鉄空港線「唐人町駅」から徒歩約10分、またはPayPayドーム正面ゲート側からも徒歩圏内。福岡観光と合わせた推し活コースとして人気。

みずほPayPayドーム福岡
福岡県福岡市中央区地行浜2-2-2
SEVENTEENが2024年12月19・21・22日にワールドツアー「SEVENTEEN [RIGHT HERE] WORLD TOUR IN JAPAN」福岡公演を開催し、日本ドームツアー4都市10公演のファイナルとなった会場。TREASUREも2024年1月6日に「2024 TREASURE TOUR [REBOOT] IN JAPAN」初日公演をここで行い、同ツアーの幕開けとなった。収容約53,000人の球体型大型ドーム。博多湾に近い地行浜エリアに立地。地下鉄空港線「唐人町駅」から徒歩約15分。

広島グリーンアリーナ(広島県立総合体育館)
広島県広島市中区基町4-1
TREASUREが2024年2月22・23日「2024 TREASURE TOUR [REBOOT] IN JAPAN」および同年7月13・14日「2024 TREASURE FAN MEETING〜WONDERLAND〜」を、ENHYPENが同年6月26・27日「ENHYPEN WORLD TOUR 'FATE PLUS' IN JAPAN」を開催した広島の主要アリーナ。広島市中心部・中区基町に立地し、収容約7,000人。平和記念公園や広島城から近く、観光と合わせた聖地巡礼もしやすい立地。広島電鉄「紙屋町西駅」から徒歩約5分。

日本ガイシホール
愛知県名古屋市南区東又兵ヱ町5丁目1-16
名古屋市南区にあるホール。1万人規模で、名古屋の大型公演の定番会場になっている。名鉄「本笠寺駅」またはJR「笠寺駅」から徒歩圏。名古屋駅からは20分ほどで、遠征なら名古屋駅周辺に宿を取ると新幹線に乗りやすい。

幕張メッセ国際展示場
千葉県千葉市美浜区中瀬2丁目1
国際展示場のホールをライブ会場として使う公演が多い。周辺にホテルが集まっているので遠征の拠点にしやすく、東京駅からも30分ほどで出られる。

SKE48劇場(サンシャインサカエ2F)
愛知県名古屋市中区錦3-24-4 サンシャインサカエ2F
SKE48の本拠地として2012年12月にオープンした専用劇場。AKB48公式姉妹グループとして2008年に名古屋・栄で結成されたSKE48が、現在も連日定期公演を行う「活動の聖地」。チームS・チームKII・チームEの3チームが交代で公演を担当し、約270席のキャパシティで選抜メンバーから研究生まで間近なパフォーマンスを楽しめる。公演チケットは劇場公式サイト・ローソンチケット等で販売。施設の入る「サンシャインサカエ」は大型観覧車「スカイボート」が目印の栄の複合ビルで、ショッピングモールとして多くの若者が訪れる栄の中心地。SKE48ファン(スケヲタ)が名古屋を訪れた際に必ず立ち寄るスポットで、劇場前での記念撮影も人気。最寄り駅は名古屋市営地下鉄名城線・東山線「栄駅」8番出口直結。

AKB48劇場
東京都千代田区外神田4-3-3 ドン・キホーテ秋葉原8F
「会いに行けるアイドル」をコンセプトに2005年12月8日に開場した、AKB48の専用常設劇場。東京・秋葉原のドン・キホーテ8階に位置し、チームA・チームB・チームKなどによる公演がほぼ毎日行われてきた。250席という小規模な空間でメンバーと至近距離で向き合える臨場感が最大の魅力で、握手会や選抜総選挙など数々の歴史的イベントもここを舞台に生まれた。チケットは公式サイト(akb48.co.jp)から応募制で入手。平日1回・土日祝3回ほどの公演があり、初めて訪れるファンはチケット応募から当日の流れをまとめたファン向けガイドも参考に。JR秋葉原駅(電気街口)から徒歩約5分、東京メトロ末広町駅からは徒歩約3分でアクセスできる。

Aichi Sky Expo
愛知県常滑市セントレア5丁目
超特急「BULLET TRAIN ARENA TOUR 2025 EVE」の愛知公演が2025年7月12日・13日にホールAで行われた。日程は超特急の公式サイトのツアー特設ページで確認できる。2019年に開業した展示場で、展示ホールをライブ会場に使うことがある。

GLION ARENA KOBE
兵庫県神戸市中央区新港町2-1
超特急「BULLET TRAIN ARENA TOUR 2025 EVE」の兵庫公演が2025年6月21日・22日にここで行われた。日程は超特急の公式サイトのツアー特設ページで確認できる。約1万人規模で、海に面した再開発地区にある。

Kアリーナ横浜
神奈川県横浜市西区みなとみらい6丁目2-2
超特急は「BULLET TRAIN SPRING TOUR 2024 Rail is Beautiful」でここに立った。みなとみらい一帯に宿が多く、遠征の拠点にしやすい。

オリックス劇場
大阪府大阪市西区新町1丁目14-15
作品のロケ地ではなく、ライブ会場として使う場所になる。公演のある日以外は中に入れないので、外観を見に行く形の聖地巡礼には向かない。

さいたまスーパーアリーナ
埼玉県さいたま市中央区新都心8
超特急「BULLET TRAIN ARENA TOUR 2025 EVE」の埼玉公演が2025年8月7日・8日にここで行われた。日程は超特急の公式サイトのツアー特設ページで確認できる。

サンポートホール高松
香川県高松市サンポート2-1
大ホールは1500席ほど。

よこすか芸術劇場
神奈川県横須賀市本町3丁目27
隣がショッパーズプラザ横須賀で、公演前後の食事に困らない。

国立代々木競技場 第一体育館
東京都渋谷区神南2丁目1-1
1964年の東京オリンピックの水泳会場で、国の重要文化財になっている。超特急は2015年のクリスマス公演「Fantasy Love Train」をここで行った。JR「原宿駅」「渋谷駅」から徒歩圏で、公演後にそのまま渋谷で食事に流れられる位置にある。

札幌市教育文化会館
北海道札幌市中央区北1条西13丁目
大ホールは1100席ほど。大通公園の西の端にあたる一帯で、札幌市街の中心から歩ける。

札幌市民ホール
北海道札幌市中央区北1条西1丁目
地下鉄「大通駅」から徒歩5分ほどで、すぐ近くに札幌市時計台がある。札幌駅からも歩ける距離で、遠征の動線が組みやすい。

三重県総合文化センター
三重県津市一身田上津部田1234
大ホールは1900席ほど。名古屋からは近鉄特急で1時間ほど。

周南市文化会館
山口県周南市徳山5854-41
1500席ほどの市民ホール。

森のホール21
千葉県松戸市千駄堀646-4
大ホールは1900席ほど。公演の前後に隣の広い公園を歩ける立地になっている。

大阪城ホール
大阪府大阪市中央区大阪城3-1
超特急は「BULLET TRAIN ARENA TOUR 2024-2025 Joker」の大阪公演をここで行った。公園の中にあるので、開演前に大阪城天守閣まで歩ける。関西の大型公演の定番会場で、他グループのロケ地・会場としても登録がある。

電力ホール
宮城県仙台市青葉区一番町3丁目7-1
東北電力の本社ビル内にあり、900席ほど。仙台市地下鉄「広瀬通駅」から徒歩3分ほどで、アーケード街に面している。公演の前後に仙台朝市や牛タンの店へ歩いて行ける。

東京体育館
東京都渋谷区千駄ヶ谷1丁目17-1
超特急「BULLET TRAIN ARENA TOUR 2025 EVE」の東京公演が2025年6月7日・8日にここで行われ、ツアーの幕開けになった。日程は超特急の公式サイトのツアー特設ページで確認できる。隣が国立競技場で、明治神宮外苑の一帯にある。

富士市文化会館ロゼシアター
静岡県富士市蓼原町1750
大ホールは1500席ほどで、晴れた日は周辺から富士山が見える。新富士駅からも近く、新幹線での遠征がしやすい。

福岡市民会館
福岡県福岡市中央区天神5丁目2-2
大ホールは1700席ほど。地下鉄「天神駅」から徒歩10分ほどで、須崎公園に隣接している。天神は九州最大の繁華街で、公演前後の食事にも宿にも困らない。

六本木ヒルズアリーナ
東京都港区六本木6-10-1
大屋根に覆われた円形の広場で、無料のライブやリリースイベントが開かれる。M!LK は「ブルーシャワー」「Kiss Plan」など複数のリリースイベントをここで行っている。イベントがない日は通り抜けられる広場になっている。