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画像: Google ストリートビュー / © Google

郡山城跡 追手門

ドラマ・映画ロケ地

奈良県大和郡山市城内町

推し活エピソード

映画『忍ジャニ参上! 未来への戦い』(2014年6月7日公開)で、城の外観として映った郡山城跡。西の忍者・キスケ役の向井康二さんとホウジ役の平野紫耀さんが、復元された追手門を閉める場面がある。

訪れる前に

アクセス
近鉄橿原線「近鉄郡山駅」から西へ徒歩約7分/JR大和路線「郡山駅」から徒歩約15分
営業時間
城跡は常時見学できる(天守台展望施設は公開時間あり)
料金・予算
無料
撮影
撮影可

現地未訪問。公開されている情報をもとに調べた内容です。

2026年10月26日時点の情報です。営業時間や定休日は変更されることがあります。おでかけ前に、各施設の公式の案内でご確認ください。

郡山城跡 追手門はどんな場所?

郡山城跡は、奈良県大和郡山市の中心にある城跡で、豊臣秀長が城主だった時代に大きく整備された。明治に建物は取り壊されたが、石垣と堀が残り、追手門・追手向櫓・多聞櫓が復元されている。2022年に国の史跡に指定された。映画『忍ジャニ参上! 未来への戦い』(2014年6月7日公開・松竹)は、架空の「郡山新田藩」を舞台にした忍者映画。ロケ地まとめブログによると、中盤以降の城の戦いの場面で、城の外観に郡山城跡が使われた。西の忍者・キスケ役の向井康二さんとホウジ役の平野紫耀さんが門を閉める場面があり、その門がこの追手門だという。城内の戦いの場面には兵庫県の篠山城大書院が使われていて、2つの城を組み合わせて1つの城に見せている。追手門は堀に架かる橋の先にあり、外から自由に見られる。桜の名所でもあり、春のお城まつりの時期は混み合う。天守台には展望施設があり、城下町を見渡せる。

登場した作品・番組

  • 映画忍ジャニ参上! 未来への戦い
    放送・公開
    2014年6月7日
    登場
    mukai-koji
    シーン
    城の外観として映った。向井康二さんと平野紫耀さんが追手門を閉める場面がある。

上記の出典には、ロケ地をまとめた第三者のブログが含まれます。 制作側・施設側が公表した情報ではありません。当サイトは内容を確認したうえで掲載していますが、 撮影場所の特定そのものは出典元によります。現地の状況は変わることがあります。

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基本情報

関連グループ
Snow Man
エリア
奈良県
住所
奈良県大和郡山市城内町

訪問するときのお願い

  • ・撮影地の多くは、営業中のお店や誰かの生活の場です。私有地には立ち入らないでください。
  • ・近隣の方の迷惑にならないよう、道をふさいだり大声で話したりしないよう気をつけましょう。
  • ・撮影時は通行人や住宅が写り込まないよう配慮を。

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