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大覚寺(旧嵯峨御所 大本山大覚寺)

ドラマ・映画ロケ地

京都府京都市右京区嵯峨大沢町4

推し活エピソード

映画『忍ジャニ参上! 未来への戦い』(2014年6月7日公開)で、捕らえられた忍者4人が柱に縛られる場面と、助け出されたあとの殴り合いの場面が撮られた寺。向井康二さんは西の忍者・キスケ役で出演した。

訪れる前に

アクセス
市バス・京都バス「大覚寺」下車すぐ/JR嵯峨野線「嵯峨嵐山駅」から北へ徒歩約17分
営業時間
9:00〜17:00(受付は16:30まで)
定休日
無休(行事により拝観できない日がある)
料金・予算
お堂エリア 大人800円・大沢池エリア 大人500円(2026年4月改定後)
撮影
一部のみ撮影可(建物の内部は撮影できない場所がある。掲示に従う)

現地未訪問。公開されている情報をもとに調べた内容です。

2026年10月26日時点の情報です。営業時間や定休日は変更されることがあります。おでかけ前に 公式サイト でご確認ください。

大覚寺(旧嵯峨御所 大本山大覚寺)はどんな場所?

大覚寺は、嵯峨天皇の離宮を寺に改めた真言宗大覚寺派の大本山で、「旧嵯峨御所」とも呼ばれる。映画『忍ジャニ参上! 未来への戦い』(2014年6月7日公開・松竹)は関西ジャニーズJr.の主演作で、向井康二さんは西の忍者・キスケを演じた。共演には重岡大毅さん・小瀧望さん・神山智洋さん・桐山照史さん・中間淳太さん(いずれも現WEST.)、平野紫耀さん、東の忍者役の森本慎太郎さん・京本大我さん(SixTONES)がいる。ロケ地まとめブログによると、忍者4人が捕まって柱にくくりつけられる場面がここで撮られ、助け出されたあとの殴り合いの場面には境内の御神木(天神社)が映っている。エンドロールの撮影協力にも大覚寺の名があるという。拝観はお堂エリアと大沢池エリアで料金が分かれていて、2026年4月から改定されている。御神木を探すなら、どちらのエリアにあるかを受付で確かめてから入りたい。時代劇の撮影が多い寺で、宸殿や回廊は映画やドラマで見覚えのある景色が続く。

登場した作品・番組

  • 映画忍ジャニ参上! 未来への戦い
    放送・公開
    2014年6月7日
    登場
    mukai-koji
    シーン
    捕らえられた忍者4人が柱に縛られる場面と、助け出されたあとの殴り合いの場面(御神木・天神社が映る)。

上記の出典には、ロケ地をまとめた第三者のブログが含まれます。 制作側・施設側が公表した情報ではありません。当サイトは内容を確認したうえで掲載していますが、 撮影場所の特定そのものは出典元によります。現地の状況は変わることがあります。

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基本情報

関連グループ
Snow Man
エリア
京都府
住所
京都府京都市右京区嵯峨大沢町4

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訪問するときのお願い

  • ・撮影地の多くは、営業中のお店や誰かの生活の場です。私有地には立ち入らないでください。
  • ・近隣の方の迷惑にならないよう、道をふさいだり大声で話したりしないよう気をつけましょう。
  • ・撮影時は通行人や住宅が写り込まないよう配慮を。

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